・最近の電子出版事情を少し知る ・どんな本を読めばいいの?それに答えるこんなサイトがあります ・難病と闘うライトノベル作家が電子書籍出版社『マスズレ出版』をスタート ・楽天と有隣堂が提携。楽天ポイントが貯まる、使える

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カテゴリ:出版・書店業界の動きのエントリー一覧

  • 最近の電子出版事情を少し知る

    Facebookページに「Amazon Kindleで驚いたこと多くの作者が集まってギルドのように『文庫』を立ち上げて作品を作り上げていくこれは凄いなあまさに『みんなのすごい!』だなあ。https://note.mu/notes/n383580e55fb7」と書いて「転生魔王は愛を知る?! (夢中文庫プランセ) Kindle版」を紹介させていただいたのですが、ちょっと出版事情が気になって作者の亜朝あおんさんに問い合わせてみたら、お返事をいただきました。Amazon Kindl...

  • どんな本を読めばいいの?それに答えるこんなサイトがあります

    本を選ぶ際、日頃読書している人には新聞の書評が参考になりますし、大きな本屋に行って手にとって選ぶ喜びもあります。ところがあまり本を読んでいない人が「良い」本を探そうと思ったり、クリスマスプレゼントに自分の得意なジャンル以外の本を選ぶ時にすごく便利なサイトを見つけました。楽天ブックスのAPIサービスを使ったマッシュアップサイトですが、これがなかなか良く出来ています。名著を探そう!! | 楽天ブックスで星4...

  • 難病と闘うライトノベル作家が電子書籍出版社『マスズレ出版』をスタート

    当ブログにプレスリリースがとどきました。可能性を感じます。大変でしょうが、がんばっていただきたいですね。今後とも応援していきたい。----------2000年ごろに難病「強直性脊椎炎」を発症し、闘病中の患者が2015年1月に設立したスタートアップのマスズレ出版(所在地:福岡県福岡市、代表:本田耕介/筆名:真里谷)は、北米や欧州諸国、さらには新興市場のアフリカ各国やタイなどへの海外展開を視野に入れた「1冊99円から」の...

  • 楽天と有隣堂が提携。楽天ポイントが貯まる、使える

    楽天&有隣堂の複合書店で到来する? 日本型O2Oの夜明け - CNET Japan これまでの日本の書店におけるO2O施策は、「書店もネット(電子書籍、ネット書店)をやってます」というアピールが目的のように見えるものがメインでした。表でいうと、1~4のところですね。  ところが、これって、O2Oといっても方向性が逆なんです。本来のO2Oというのは、冒頭にも書いたように「オンライン→オフライン」。しかし、1~4の施策は、どれ...

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