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【本の情報】 吉原まんだら―色街の女帝が駆け抜けた戦後 [著]清泉亮

昭和26年暮れ、東京の下町で夫と金物屋を開いていた女性が、夫がばくちのカタに入手した吉原の家に移り住んだ。おきちこと、高麗きち。本書刊行時で94歳。あらゆる水商売を手がけ、「この商売はよ、人殺しを…

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