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【本の情報】 串田孫一―緑の色鉛筆 [著]串田孫一

哲学者で博物学者、さらには登山家だった文人の、日常の些事から広がる想像を丹念に綴った随筆集。 表題作は78歳のときに書かれた。山旅から帰って画帳を広げると、山の緑を眺めて味わった清々しさが一向に蘇…

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