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ジャーナリズムと広報 ジョージ・オーウェルのことば

『パナマ文書』 (B・オーバーマイヤー、F・オーバーマイヤー 著/姫田多佳子 訳) | 今週の必読 - 週刊文春WEB

権力側が報じてほしくないと思うことを報じるのがジャーナリズム、それ以外はすべてPR(広報)――英国の作家ジョージ・オーウェルが残した名言だ。これに従えば「パナマ文書」のスクープはジャーナリズムの理想形だ。"


パナマ文書をジャーナリズムの視点から追いかけて書いた本が出版されました。
パナマ文書の暴露の意図についてはアメリカ国内にタックスヘイブン(租税回避地)を持つアメリカの陰謀ではないかといわれてもいます。その証拠にアメリカの企業家が少なく、プーチンがやり玉に上がったことがあげられています。

一度しっかりと裏側を含めて読んでおくことにしましょうか。

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