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【本の情報】 父母の記―私的昭和の面影 [著]渡辺京二

86歳になった思想史家が、自身の大連からの引き揚げの記憶と生い立ち、共産党への入党のほか、若い時に知遇を得た人らについて綴った。 日活専属の活動弁士だった父親には、ほとんど切れ目なく隠し女がおり、…

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