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【本の情報】 帝国の慰安婦―植民地支配と記憶の闘い [著]朴裕河

■根源は家父長制・国民国家体制 いわゆる従軍慰安婦問題をめぐっては、日本軍の関与を強調し、政府の責任を追及する立場と、それを単なる売春であったと見なし、政府の責任を否定する立場とが厳しく対立し、外交…






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